募集期間が終了しました。ご支援ありがとうございました!


”宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト”

 



●寄付募集期間:令和3年6月24日から令和3年9月21日まで(90日間)

●目標金額 2,000,000円

寄附金額 町HP利用: 220,000円 / ふるさとチョイス利用:573,000円
支援人数 町HP利用: 4人 / ふるさとチョイス利用:20人

・達成率 39.7%

申込バナー

プロジェクトは、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」のガバメントクラウドファンディング®でも実施しています。
「ふるさとチョイス」ガバメントクラウドファンディング®のページはこちら

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度のことです。控除上限額内の2,000円を超える部分について所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

北海道大樹町

プロジェクトオーナー

北海道大樹町は、ずっと宇宙を夢見てきました。
30年前から「宇宙のまちづくり」を進め、航空宇宙事業の誘致に奮闘し、町内ではこれまでJAXAや大学、民間ロケットベンチャー企業の航空宇宙実験が行われてきました。

そして2019年5月、ついに大樹町から打上げられたインターステラテクノロジズ社のロケット「MOMO」が宇宙空間に到達しました。

これまでも多くのご支援をいただいた「宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト」今回も行います。
具体的には、大樹町内に本社を構える民間ロケットベンチャー企業ISTのロケット開発・打ち上げ環境整備の支援を行います。

大樹町はISTの宇宙開発を支援し、ともに宇宙を目指します。

■大樹町宇宙のまちづくりのページ

 

ゼロからはじめた民間のロケット開発

2019年5月4日、民間単独で開発したロケットが、日本で初めて宇宙空間に到達したのを知っていますか。
人口たった5,400人の町に5,734人が集まり、みんなで空を見上げ、宇宙への到達を見守りました。

 

それがインターステラテクノロジズ株式会社(以下、IST)が開発した観測ロケット「宇宙品質にシフト MOMO3号機(以下、MOMO3号機)」です。
民間企業が単独で開発したロケットとして国内で初めて宇宙空間に到達しました。日本の宇宙開発の歴史としても大きな出来事でした。



ロケットを使って行う宇宙輸送ビジネス

ISTは北海道大樹町を拠点にロケットを開発・製造するスタートアップ企業です。
2011年から北海道大樹町で実験を行い、2013年に大樹町で会社を創業、本社をおいて事業を行っています。
お客様からお預かりした荷物(観測機器や人工衛星)をロケットを使って宇宙に運ぶ、宇宙輸送のビジネスを行っています。



従来、宇宙開発は国が主導するものでしたが、世界的にも多くの民間の宇宙ベンチャーがでてきています。
ISTは、民間企業としてロケットの開発・製造・打上げを行うことで、「誰もが宇宙に手が届く未来をつくる」という理念のもと、宇宙事業の敷居を下げ、宇宙を誰もがつかえるもの、身近なものにしていくことをミッションとしています。人も、お金も、技術もないところからスタートし、ゼロからロケット開発を行ってきました。
現在は観測ロケットMOMO、超小型人工衛星打ち上げロケットZEROの2つのロケットを作っていますが、ゆくゆくは有人宇宙飛行や恒星間(英:Interstellar、インターステラテクノロジズの社名の由来でもあります)航行が可能な宇宙船も作っていきたい、そのためにもっと仲間を集めたい。そんな、熱い思いをMOMOとZEROに載せています。




ロケットのように、上へ上へと成長する

ISTは観測ロケット「MOMO」の打上げを2017年から実施してきました。
2019年には宇宙空間への到達を達成!多くの方々の思いをのせた「みんなのロケット」が宇宙に到達した、感動的な瞬間でした。



その後も、ペイターズドリーム MOMO4号機、えんとつ町のプペル MOMO5号機、ねじのロケット(MOMO7号機)と打上げを実施してきましたが、機体の不具合等から、2度目の宇宙空間への到達は達成していません。
MOMO3号機によって、技術の実証ができ、この技術で宇宙にはいけるということがわかりました。次は、着実に打ち上がるロケットをつくる、打ち上げの信頼性を高めていくフェーズです。



定常的な打上げ成功を目指し、ISTのエンジニア達は日々研究開発に奮闘しています。
「MOMO」が再び宇宙へ行く姿を見たい、そんな気持ちで大樹町も日々ISTをサポートしています。



宇宙への到達は果たしていませんが、その間ISTは歩みを止めていたわけではありません。
社員数は20名から60名へ、「みんなのロケットパートナーズ」というパートナーシッププログラムに参入する企業も増え、人工衛星事業を行う子会社も設立しました。




ISTが大切にしている価値観は、「みんなのロケット」

これまで国主導で開発されてきたロケットは、開発期間が長く、結果的に費用も高額になっていました。
そのため、宇宙事業は多くの人にとって遠い存在でした。
しかしISTは、MOMOで実現したように開発費用を抑え、従来のロケットから1桁安いロケットを作っています。
安いからこそ、誰もが使えるものになる。
これまで、広告媒体として機体のラッピング枠を販売することはもちろん、ハンバーグやメガネ、コーヒーを宇宙空間に運んだり、燃料に日本酒を混ぜたり等、今までになかったアイディアが多くの企業に「やりたい」という気持ちを想起させ、無縁だった宇宙をぐっと身近なものにするきっかけを提供しています。



また、ふるさと納税やクラウドファンディングを積極的に行っているのも、みんなのロケットという価値観から。
「ISTのロケット」「大樹町のロケット」「開発した人のロケット」ではなく、「自分が応援したロケットが宇宙に行くんだ」と打上げの度にワクワクと心躍らせていただいたり、宇宙のまちの発展をたのしみに見守っていただきたいのです。
多くの方に宇宙を身近に感じていただくのもISTの大切なミッションの一つです。




35年前、大樹町は宇宙のまちになると決めた

実は約35年前から宇宙のまちづくりを行ってきた大樹町。
1984年、北海道東北開発公庫(現日本政策投資銀行)が掲げた「北海道大規模航空宇宙産業基地構想」をきっかけに、国内3番目のロケット射場の候補地として、誘致運動を始めました。
現在に至るまで、町内に1kmの滑走路がある多目的航空公園を整備し、JAXAや大学、民間企業等の実験が数多く行われています。
その理由は、大樹町がロケットを打ち上げる場所として非常に適しているからです。



理由1.ロケットを打ち上げる方角は決まっている
理由2.広大な土地があって、人口密集地がない
理由3.気候が安定している
理由4.飛行機や船で混雑していないこと
など、大樹町は国内はもちろん、世界的にもロケット打上げに適した土地として注目されています。(詳細はこちらのnoteもご覧ください)

ISTが目指すのは世界一低価格で便利なロケット

これまでの国が主導の宇宙開発では、高性能・高価格・大容量のロケットが主流でした。
そんなロケットは1回の打ち上げに約100億円かかるうえに、その開発コストの高さから打ち上げも年に数回が限度でした。しかし、ISTはそのボトルネックの解消に挑んでいます。
近年は人工衛星も小型化が進んでいます。小さな衛星を運ぶなら、ロケットも小型で低価格なものでよいはず。世界一低価格なロケットでお客様の荷物を打ち上げる。今後ますます高まるビッグデータの活用に向けて、データを収集する衛星をよりリーズナブルに宇宙に運ぶ、宇宙へのインフラを目指しており、そんな挑戦をするISTを大樹町も応援しています。
世界有数のロケット射場に適した地域!?大樹町が宇宙のまちである4つの理由
2021年4月には、北海道大樹町にアジア初の民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」が本格稼働をスタートし、そのための事業運営会社も設立されました。ISTの超小型人工衛星打上げロケットZEROも、この北海道スペースポートから打ち上げられる予定です。




宇宙産業を日本の新たな産業に

ISTが目指しているのは宇宙空間に到達することのその先。
社名にもなっている「インターステラ」とは「恒星間」という意味で、恒星間の移動ができる技術を開発し、宇宙のより深くまで行ってみたい、見てみたいんだという気持ちを込めました。
2021年1月、ISTは子会社「Our Stars株式会社」を設立。人工衛星事業参入に向けて開発を開始した。
ISTと大樹町が描くミライはとても大きく、今はまだ一歩を踏み出したところ。この先にもやりたいことはたくさんあります。
そして、ここ北海道大樹町に根ざし、宇宙産業を軸に地域を活性化させていきたいと考えています。北海道から、日本へ。
宇宙産業を日本の新たな産業にするために貢献したいという気持ちで事業を行っています。


二度目の宇宙到達を目指して

大樹町では、宇宙空間に到達したMOMO3号機の打上げ前からふるさと納税の仕組みを活用してISTを支援しており、合計で2億円以上の寄附をいただいております。
しかしロケット開発にはまだまだ多額の資金が必要となります。社員が60人に増えたとはいえ、まだまだ小さなスタートアップ企業。多くの方の支援を必要としています。
皆様からいただいた寄附金は補助金として全額ISTに交付いたします。

【寄附金の使い道】
・ロケット射場に係る費用
・観測ロケット開発および打上げ実験に係る費用(材料・部品等)

応援してくださる皆様のおかげで、私たちは大好きなロケット開発を続けることができています。また、大樹町も、着実に宇宙のまちへの成長を遂げています。
また、大樹町としては、IST社の成長による宇宙産業の活性化、及び宇宙のまちのPR強化により
・ロケット打上げへの観光客誘致にともなう観光振興
・新たな宇宙関連企業の誘致、それによる雇用の創出
・町内学校を中心とした教育振興
など、宇宙のまち大樹町を様々な側面からより一層盛り上げていきたいと考えています。




事業に携わる方の思い

大樹町長 酒森正人  


◆ISTとともに「宇宙のまち」へ

30年前から掲げる「宇宙のまちづくり」をさらに推進していくため、クラウドファンディングにて寄附を募り、大樹町に本社を置き、国内民間企業単独では初の宇宙空間到達(高度100km)を達成し、また、新たなロケット打上げに挑戦しているISTを引き続き支援することといたしました。
本プロジェクトにより、 ISTの成長と、宇宙産業活性化、雇用創出、観光振興等の地方創生が図られることを期待しています。
皆さまのご支援をお願い申し上げます。

インターステラテクノロジズ株式会社代表取締役 稲川 貴大


◆ISTが作るのは「みんなのロケット」

大樹町は世界中でも有数のロケット開発や打上げに適した場所です。
地理的条件はもちろんですが、何よりも地域の皆様や多くの方から応援してもらえていることも大切な条件のひとつです。
行政や後援会をはじめ、漁業関係者、航空関係者、地域の農業、ボランティアの皆さん、スポンサーや企業版サポータークラブ、クラウドファンディングで寄附いただいた皆様など、沢山の方に支えていただきながら、二度目の宇宙到達を目指し日々開発をしています。皆さんの協力がなければ、MOMOは打ち上がっていません。
MOMOは正真正銘の、みんなの力をあわせて飛ばすロケットなのです。
ぜひこのプロジェクトにご支援いただき、私たちが開発しているロケットが多くの方にとっての「みんなのロケット、ぼくの・わたしのロケット」になれば嬉しいです。
「宇宙のまちづくり」の一翼を担い、大樹町が宇宙産業発展の起点となるよう、今後もロケット開発に邁進していきます。

インターステラテクノロジズ株式会社ファウンダー 堀江貴文


◆果てのない宇宙探査のため

これまでもISTのロケット開発を応援いただき大変ありがたく思っております。私たちISTは多くの人に支えられてロケット開発ができています。
宇宙開発をさらに発展させ、日本の新たな産業をつくっていきたいと考えていますので、引き続き果てのない宇宙探査のためにご支援よろしくお願い致します。

 

お礼の品をご紹介

ロケット工場見学や海産物・農産物など、大樹町の魅力が詰まったお礼の品をご用意しました!

【寄附金額10,000円】IST応援セット
ガバメントクラウドファンディング限定ステッカーや、クリアファイルなど、ISTファン必見のセットです。



【寄附金額30,000円】海産物おつまみ6種セット
大樹町自慢の海産物!
IST社員おすすめの海産物セットです。町内の生産者こだわりの逸品が詰まった、魅力いっぱいの品をお届けします。



【寄附金額50,000円】ISTチョイス 大樹の名産品セットA(チーズ、ホエー豚加工品など)
ISTが選ぶ、大樹町グルメの詰めあわせをお届け!
チーズ工房のチーズや、やわらかくてジューシーなホエー豚など、町内外で人気の品ばかりを集めました。
お肉も乳製品も、素材そのものが美味しい北海道だからこそ、すべての魅力を味わっていただきたい、そんな思いが詰まっています。



【寄附金額100,000円】ロケット工場見学セット
ロケット開発の最前線、ISTの工場を見学!
この見学ツアーでは、ロケットを製造しているIST大樹本社工場の見学の他、ロケットエンジンの燃焼実験を行う実験場、ロケットを最終的に組み立てる組立棟、ロケットを発射する打上げ場のほか通常のツアーではご案内していない、これまでの開発に使用した、様々な部品、装置、そして打上げられたロケットも収納されているバックヤードまでご案内いたします。
また、大樹町の宇宙への取り組みを伝える、大樹町宇宙交流センターSORAもご案内いたします。

 



 プロジェクト応援(お申込み)の流れ

プロジェクトは、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」のガバメントクラウドファンディング®でも実施しています。
ふるさとチョイスからのお申し込みはこちら

ステップ1 寄付の申し込み

大樹町クラウドファンディング「宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト」に応援(寄付)いただける方は、寄付申込書(word形式ダウンロード)に必要事項を記載して、メール・FAX・郵送のいずれかの方法で大樹町にご提出ください。(メールでご提出の方は、件名に”大樹町クラウドファンディング申込”とご記載ください。)

申し込みいただいた方に、町から個別に寄付方法などを記載した文書等を郵送いたします。
※スマートフォン等での利用など、word文書がご利用できない方は、お手数ですが大樹町役場企画商工課までご連絡ください。お申込みに必要な書類を郵送させていただきます。
ふるさとチョイスからのお申し込みはこちら

申込書ダウンロード

申込書PDF版はこちらから (117KB)

■申込書の提出先
大樹町役場 企画商工課 商工観光係
〒089-2195 広尾郡大樹町東本通33番地
E-mail : shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp FAX番号:01558-6-2495 TEL:01558-6-2114
★迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。

ステップ2 寄附金を入金する

 寄付方法につきましては、個別にご案内の方法によりお振込みください。
※町ホームページからお申込みの方は、銀行振込または郵便振込のみとさせていただきます。(クレジットカード決済はご利用できません。)
 クレジット決済をご利用の方は、ふるさとチョイスでお申込みください。ふるさとチョイスからお申込みはこちら

ステップ3 ふるさと納税のお返しの品をお届け!

お申込みの際に選択いただいた返礼品を寄附のお返し品としてお届けします。
発送につきましては、生産の関係から2〜3か月お待たせしてしまうこともございますが、ご理解をよろしくお願いいたします。

本プロジェクトを支援してくださる皆さまに、インターステラテクノロジズ(株)が選んだ各種セットを返礼品とさせていただきます。
寄付者の皆さまに大樹町を訪れていただき、ロケット開発の現場を体験してもらうことで、宇宙開発をより身近なものとして感じていただければと考えています。

【寄附金額  10,000円】IST応援セット
【寄附金額  30,000円】海産物おつまみ6種セット
【寄附金額  50,000円】ISTチョイス 大樹の名産品セットA(チーズ、ホエー豚加工品など)
【寄附金額100,000円】ロケット工場見学セット

ステップ4 受領書の発行・確定申告または特例制度を選択

寄附金受領証明書発行について

当町へのご入金の確認がとれたものから、順次発行いたします。
寄附金の受領証明書は確定申告に必要ですので、無くさないよう大切に保管してください。「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用する方は、申請書を大樹町に提出してください。


ワンストップ特例制度とは

ふるさと納税ワンストップ特例制度は、確定申告をする必要のない給与所得者等が以下の条件を満たす場合に、確定申告(または市区町村への住民税申告)をすることなく、ふるさと納税による寄附金控除が受けられる制度です。

●もともと確定申告(または市区町村への住民税申告)が必要のない給与所得者等である(※1)
●平成29年4月1日以降の寄附である
●寄附先が5団体以内である
(※1)自営業者の方や、医療費控除等で確定申告をする方は対象となりません

ふるさと納税寄附金の流れ

●控除について
本特例が適用される場合は、所得税控除分相当額を含め、翌年度の住民税から寄附金額の一部が控除されます。


大樹町クラウドファンディングとは 

使い道に共感しふるさと納税を利用して行うクラウドファンディング

ふるさと納税制度を活用して行うクラウドファンディング(特定の事業等への支援を目的に、インターネット等を通じて広く不特定多数の人から資金調達を行うこと)です。
地域活性化につながる特色のある事業をプロジェクト化して、そのプロジェクトに共感した方から寄附を募り、事業を行う事業者に、集まった寄附金から必要経費を差し引いた分を補助金として交付し、活動等の支援を仕組みです。

<概要>
大樹町の掲げる施策に資する事業を行うものを公募して、事業計画を事前審査し、適正と認めた事業を町プロジェクトとして立ち上げ、クラウドファンディング制度を活用し全国から寄付金を募ります。そのプロジェクトに対して集まった寄付金を補助金として交付します。
<規定>
大樹町クラウドファンディング活用支援事業補助金交付要綱 (171KB)
大樹町クラウドファンディング活用支援事業実施要領(手引き) (244KB)

■2020年度第4弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら
■2020年度第3弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら
■2019年度第2弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

■2019年度第1弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

■2018年度実施「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

 本プロジェクトの問い合わせ  

大樹町役場 企画商工課 商工観光係

〒089-2195 北海道広尾郡大樹町東本通33番地 2F 営業時間:8:30-17:15 定休日:土日祝日
TEL:01558-6-2114 FAX:01558-6-2495 Mail:shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp
★迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。

問い合わせ先

問い合わせ先 大樹町役場企画商工課商工観光係
住所 北海道広尾郡大樹町東本通33
電話 01558-6-2114(直通)
FAX 01558-6-2495
メール shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp

迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。
メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。