”宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト”


 圧倒的に低価格で、便利なロケットを開発するインターステラテクノロジズを応援




●寄付募集期間:令和3年11月15日から令和4年2月10日まで

●目標金額 5,000,000円

寄附金額 町HP利用: 0円 / ポータルサイト利用:0円
支援人数 町HP利用: 0人 / ポータルサイト利用:0人

・達成率 0%




プロジェクトは、ふるさと納税ポータルサイトでのガバメントクラウドファンディング®でも実施しています。
「ふるさとチョイス」からの申し込みはコチラ

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度のことです。控除上限額内の2,000円を超える部分について所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

北海道大樹町

プロジェクトオーナー

北海道大樹町は、ずっと宇宙を夢見てきました。
37年前から「宇宙のまちづくり」を進め、航空宇宙事業の誘致に奮闘し、町内ではこれまでJAXAや大学、民間ロケットベンチャー企業の航空宇宙実験が行われてきました。
そして2019年5月、ついに大樹町から打上げられたインターステラテクノロジズ社のロケット「MOMO」が宇宙空間に到達しました。
これまでも多くのご支援をいただいた「宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト」今回も行います。
具体的には、大樹町内に本社を構える民間ロケットベンチャー企業ISTのロケット開発・打ち上げ環境整備の支援を行います。
大樹町はISTの宇宙開発を支援し、ともに宇宙を目指します。

■大樹町宇宙のまちづくりのページ

 

「大樹(ここ)から宇宙(そら)へ」宇宙のまち大樹町でのロケット開発

2021年7月、北海道大樹町から2機のロケットが宇宙空間へと到達しました。
大樹町に本社を置き、圧倒的低価格なロケットを開発するインターステラテクノロジズ(以下、IST)が開発・製造した「MOMO7号機」と「MOMO6号機」です。



ISTは北海道大樹町を拠点にロケットを開発・製造するスタートアップ企業です。
2011年から北海道大樹町で実験を行い、2013年に大樹町で会社を創業、本社をおいて事業を行っています。
お客様からお預かりした荷物(観測機器や人工衛星)をロケットを使って宇宙に運ぶ、宇宙輸送のビジネスを行っています。

従来、宇宙開発は国が主導するものでしたが、世界的にも多くの民間の宇宙ベンチャーがでてきています。
ISTは、民間企業としてロケットの開発・製造・打上げを行うことで、「誰もが宇宙に手が届く未来をつくる」という理念のもと、宇宙事業の敷居を下げ、宇宙を誰もがつかえるもの、身近なものにしていくことをミッションとしています。
人も、お金も、技術もないところからスタートし、ゼロからロケット開発を行ってきました。
現在は観測ロケットMOMO、超小型人工衛星打ち上げロケットZEROの2つのロケットを作っていますが、ゆくゆくは有人宇宙飛行や恒星間(英:Interstellar、インターステラテクノロジズの社名の由来でもあります)航行が可能な宇宙船も作っていきたい、そのためにもっと仲間を集めたい。
そんな、熱い思いをMOMOとZEROに載せています。




民間ロケット開発のあくなき挑戦

ISTは2019年5月4日に「宇宙品質にシフト MOMO3号機」の打上げで、民間単独で開発したロケットで、日本で初めて宇宙空間に到達しました。
当日は人口たった5,400人の町に5,734人が集まり、みんなで空を見上げ、宇宙への到達を見守りました。
日本の宇宙開発の歴史としても大きな出来事でした。



その後、ペイターズドリーム MOMO4号機、えんとつ町のプペル MOMO5号機、ねじのロケットと打上げを実施してきましたが、機体の不具合等から、2度目の宇宙空間への到達には時間がかかりました。
飛行中のエンジンノズルの破損が原因で飛行中の姿勢が乱れ、安全確保のため緊急停止した「えんとつ町のプペル MOMO5号機」(2020年6月)、エンジンの点火器の不具合で打上げ直前に安全装置が正常に作動し、打上げシーケンスを自動停止した「ねじのロケット」(2020年7月)の不具合を踏まえ、MOMOは2020年、初めての全面改良を行いました。
約1年かけた全面改良により、「低価格・量産可能」のコンセプトは維持しながら、より高い信頼性と高頻度な打上げに対応した新型のMOMO v1開発に成功しました。



新型となった「MOMO7号機」と「MOMO6号機」は、2021年7月3日と7月31日にそれぞれ宇宙空間に到達しています。
MOMOシリーズは、2019年5月に国内民間単独で初めて宇宙空間に到達した「宇宙品質にシフト MOMO3号機」に続き、2機連続、計3回の宇宙空間到達を達成し、2021年10月時点で国内民間単独での宇宙空間到達を達成している唯一のロケットとなります。


ロケットのように、上へ上へと成長する



2023年度の打上げを目指している超小型衛星打上げロケットZEROは、重要コンポーネントごとの研究開発と試験が着実に進んでいます。
特に、タンクから燃焼器に燃料を送るための”心臓部”で、MOMOにはない構成要素である「ターボポンプ」は、ロケットエンジンの中でも開発が最も難しい要素の一つと言われています。
このため国立大学法人室蘭工業大学との共同研究に取り組んでおり、2020年12月には同大学内に研究開発拠点となる室蘭技術研究所を開設。
同大学との事業は、経済産業省の2021年度「サポイン事業(戦略的基盤技術高度化支援事業)」にも道内で唯一採択されました。
さらに2021年9月からは、ポンプ製造国内最大手の荏原製作所とも共同開発を始め、同大学航空宇宙機システム研究センターとIST社員4人、荏原製作所社員2人と体制が強化されています。



ISTでは2015年度から、民間の優れた技術や民生品を活用しながら人工衛星やロケットの低価格化、高機能化、短納期化を実現することを目的とした経済産業省の「宇宙産業技術情報基盤整備研究開発事業」を受託しています。
2020年度は、ZEROの推進剤タンクの設計・製造プロセスを検証することを目的に、実機サイズの推進剤タンクの試作を行いました。
試作したのは、2段式ロケットとなるZEROの2段目のタンク。
実際の使用環境を想定した条件で実機サイズ(直径1700mm、高さ850mm)のアルミ素材のタンクを設計、製造しました。
ZEROの推進剤タンクは、MOMOと比べて直径が3.4倍(MOMOは直径500mm)もあり、製造工程での課題を抽出することもできました。
MOMOの量産化やZERO開発に向け、ISTのエンジニア達は日々研究開発に奮闘しています。
大樹町から次々とロケットが打ち上がる未来を目指し、大樹町も日々ISTをサポートしています。


作っているのは「みんなのロケット」

ISTが大切にしている価値観が、「みんなのロケット」。
これまで国主導で開発されてきたロケットは、開発期間が長く、結果的に費用も高額になっていました。そのため、宇宙事業は多くの人にとって遠い存在でした。
しかしISTは、MOMOで実現したように開発費用を抑え、従来のロケットから1桁安いロケットを作っています。
安いからこそ、誰もが使えるものになる。
これまで、広告媒体として機体のラッピング枠を販売することはもちろん、ハンバーグやメガネ、コーヒーを宇宙空間に運んだり、燃料に日本酒を混ぜたり等、今までになかったアイディアが多くの企業に「やりたい」という気持ちを想起させ、無縁だった宇宙をぐっと身近なものにするきっかけを提供しています。



また、ふるさと納税やクラウドファンディングを積極的に行っているのも、みんなのロケットという価値観から。
「ISTのロケット」「大樹町のロケット」「開発した人のロケット」ではなく、「自分が応援したロケットが宇宙に行くんだ」と打上げの度にワクワクと心躍らせていただいたり、宇宙のまちの発展を楽しみに見守っていただきたいのです。
多くの方に宇宙を身近に感じていただくのもISTの大切なミッションの一つです。




37年前、大樹町は宇宙のまちになると決めた

実は37年前から宇宙のまちづくりを進めてきた大樹町。
1984年、北海道東北開発公庫(現日本政策投資銀行)が掲げた「北海道大規模航空宇宙産業基地構想」をきっかけに、国内3番目のロケット射場の候補地として、誘致運動を始めました。
現在に至るまで、町内に1kmの滑走路がある多目的航空公園を整備し、JAXAや大学、民間企業等の実験が数多く行われています。
その理由は、大樹町がロケットを打ち上げる場所として非常に適しているからです。


▲大樹町の射場

理由1.ロケットを打ち上げる方角は決まっている
理由2.広大な土地があって、人口密集地がない
理由3.気候が安定している
理由4.飛行機や船で混雑していないこと

など、大樹町は国内はもちろん、世界的にもロケット打上げに適した土地として注目されています。(詳細はこちらのnoteもご覧ください)
https://note.com/taiki_furusato/n/n4e70c2cdfb72

2021年4月には、北海道大樹町にアジア初の民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」が本格稼働をスタートし、そのための事業運営会社も設立されました。
ISTの超小型人工衛星打上げロケットZEROも、この北海道スペースポートから打ち上げられる予定です。



北海道スペースポート公式ウェブサイト
https://hokkaidospaceport.com/donate/


北海道で宇宙産業を盛り上げる

ISTが目指しているのは宇宙空間に到達することのその先。
社名にもなっている「インターステラ」とは「恒星間」という意味で、恒星間の移動ができる技術を開発し、宇宙のより深くまで行ってみたい、見てみたいんだという気持ちを込めました。

▲2021年1月、ISTは子会社「Our Stars株式会社」を設立。人工衛星事業参入に向けて開発を開始した。

そう、ISTと大樹町が描くミライはとても大きく、今はまだ一歩を踏み出したところ。
この先にもやりたいことはたくさんあります。
そして、ここ北海道大樹町に根ざし、宇宙産業を軸に地域を活性化させていきたいと考えています。
北海道から、日本へ。
宇宙産業を日本の新たな産業にするために貢献したいという気持ちで事業を行っています。
大樹町では、宇宙空間に到達したMOMO3号機の打上げ前からふるさと納税の仕組みを活用してISTを支援しており、合計で2億円以上の寄附をいただいております。
しかしロケット開発にはまだまだ多額の資金が必要となります。
社員が60人に増えたとはいえ、まだまだ小さなスタートアップ企業。多くの方の支援を必要としています。
皆様からいただいた寄附金は補助金として全額ISTに交付いたします。

【寄附金の使い道】
・ロケット射場に係る費用
・観測ロケット開発および打上げ実験に係る費用(材料・部品等)



応援してくださる皆様のおかげで、ISTは大好きなロケット開発を続けることができています。
また、大樹町も、着実に宇宙のまちへの成長を遂げています。

また、大樹町としては、IST社の成長による宇宙産業の活性化、及び宇宙のまちのPR強化により
・ロケット打上げへの観光客誘致にともなう観光振興
・新たな宇宙関連企業の誘致、それによる雇用の創出
・町内学校を中心とした教育振興
など、宇宙のまち大樹町を様々な側面からより一層盛り上げていきたいと考えています。


事業に携わる方の思い


大樹町長 酒森正人  


◆ISTとともに「宇宙のまち」へ

37年前から掲げる「宇宙のまちづくり」をさらに推進していくため、クラウドファンディングにて寄附を募り、大樹町に本社を置き、国内民間企業単独では初の宇宙空間到達(高度100km)を達成し、また、新たなロケット打上げに挑戦しているISTを引き続き支援することといたしました。
本プロジェクトにより、 ISTの成長と、宇宙産業活性化、雇用創出、観光振興等の地方創生が図られることを期待しています。
皆さまのご支援をお願い申し上げます。


インターステラテクノロジズ株式会社代表取締役 稲川 貴大



◆ISTが作るのは「みんなのロケット」

大樹町は世界中でも有数のロケット開発や打上げに適した場所です。
地理的条件はもちろんですが、何よりも地域の皆様や多くの方から応援してもらえていることも大切な条件のひとつです。
行政や後援会をはじめ、漁業関係者、航空関係者、地域の農業、ボランティアの皆さん、スポンサーや企業版サポータークラブ、クラウドファンディングで寄附いただいた皆様など、沢山の方に支えていただきながら、日々開発をしています。皆さんの協力がなければ、MOMOは打ち上がっていません。
MOMOは正真正銘の、みんなの力をあわせて飛ばすロケットなのです。
ぜひこのプロジェクトにご支援いただき、私たちが開発しているロケットが多くの方にとっての「みんなのロケット、ぼくの・わたしのロケット」になれば嬉しいです。
「宇宙のまちづくり」の一翼を担い、大樹町が宇宙産業発展の起点となるよう、今後もロケット開発に邁進していきます。


インターステラテクノロジズ株式会社ファウンダー 堀江貴文


◆果てのない宇宙探査のため

これまでもISTのロケット開発を応援いただき大変ありがたく思っております。私たちISTは多くの人に支えられてロケット開発ができています。
宇宙開発をさらに発展させ、日本の新たな産業をつくっていきたいと考えていますので、引き続き果てのない宇宙探査のためにご支援よろしくお願い致します。


お礼の品をご紹介

ロケット工場見学や農産物など、大樹町の魅力が詰まったお礼の品をご用意しました!

【寄附金額10,000円】IST応援セット
 ステッカー×2、感謝状、クリアファイル

【寄附金額30,000円】チーズ博士が選ぶこだわりチーズセット(6種)



【寄附金額50,000円】大樹の特産品セット
 
オーチャード/チモシー、熟成チーズ味噌漬け、大樹物語、ホエー豚のベーコンまたはソーセージ、豚丼、ヨーグルト、ハスカップジャム、さけっちょ


【寄附金額100,000円】ロケット工場見学セット

 


 プロジェクト応援(お申込み)の流れ

プロジェクトは、ふるさと納税ポータルサイトでのガバメントクラウドファンディング®でも実施しています。
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ステップ1 寄付の申し込み

大樹町クラウドファンディング「宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト」に応援(寄付)いただける方は、寄付申込書(word形式ダウンロード)に必要事項を記載して、メール・FAX・郵送のいずれかの方法で大樹町にご提出ください。(メールでご提出の方は、件名に”大樹町クラウドファンディング申込”とご記載ください。)

申し込みいただいた方に、町から個別に寄付方法などを記載した文書等を郵送いたします。
※スマートフォン等での利用など、word文書がご利用できない方は、お手数ですが大樹町役場企画商工課までご連絡ください。お申込みに必要な書類を郵送させていただきます。

「ふるさとチョイス」からの申し込みはコチラ

申込書ダウンロード

申込書PDF版はこちらから (118KB)

■申込書の提出先
大樹町役場 企画商工課 商工観光係
〒089-2195 広尾郡大樹町東本通33番地
E-mail : shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp FAX番号:01558-6-2495 TEL:01558-6-2114
★迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。

ステップ2 寄附金を入金する

 寄付方法につきましては、個別にご案内の方法によりお振込みください。
※町ホームページからお申込みの方は、銀行振込または郵便振込のみとさせていただきます。(クレジットカード決済はご利用できません。)
 クレジット決済をご利用の方は、各ポータルサイトからお申し込みください。
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ステップ3 ふるさと納税のお返しの品をお届け!

お申し込みの際に選択いただいた返礼品を寄附のお返し品としてお届けします。
発送につきましては、生産の関係から3か月程度お待たせしてしまうこともございますが、ご理解をよろしくお願いいたします。

本プロジェクトを支援してくださる皆さまに、インターステラテクノロジズ(株)が選んだ各種セットを返礼品とさせていただきます。
寄付者の皆さまに大樹町を訪れていただき、ロケット開発の現場を体験してもらうことで、宇宙開発をより身近なものとして感じていただければと考えています。

【寄附金額  10,000円】
【寄附金額  30,000円】
【寄附金額  50,000円】
【寄附金額100,000円】

ステップ4 受領書の発行・確定申告または特例制度を選択

寄附金受領証明書発行について

当町へのご入金の確認がとれたものから、順次発行いたします。
寄附金の受領証明書は確定申告に必要ですので、無くさないよう大切に保管してください。「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用する方は、申請書を大樹町に提出してください。


ワンストップ特例制度とは

ふるさと納税ワンストップ特例制度は、確定申告をする必要のない給与所得者等が以下の条件を満たす場合に、確定申告(または市区町村への住民税申告)をすることなく、ふるさと納税による寄附金控除が受けられる制度です。

●もともと確定申告(または市区町村への住民税申告)が必要のない給与所得者等である(※1)
●平成29年4月1日以降の寄附である
●寄附先が5団体以内である
(※1)自営業者の方や、医療費控除等で確定申告をする方は対象となりません

ふるさと納税寄附金の流れ

●控除について
本特例が適用される場合は、所得税控除分相当額を含め、翌年度の住民税から寄附金額の一部が控除されます。


大樹町クラウドファンディングとは 

使い道に共感しふるさと納税を利用して行うクラウドファンディング

ふるさと納税制度を活用して行うクラウドファンディング(特定の事業等への支援を目的に、インターネット等を通じて広く不特定多数の人から資金調達を行うこと)です。
地域活性化につながる特色のある事業をプロジェクト化して、そのプロジェクトに共感した方から寄附を募り、事業を行う事業者に、集まった寄附金から必要経費を差し引いた分を補助金として交付し、活動等の支援を仕組みです。

<概要>
大樹町の掲げる施策に資する事業を行うものを公募して、事業計画を事前審査し、適正と認めた事業を町プロジェクトとして立ち上げ、クラウドファンディング制度を活用し全国から寄付金を募ります。そのプロジェクトに対して集まった寄付金を補助金として交付します。
<規定>
大樹町クラウドファンディング活用支援事業補助金交付要綱 (171KB)
大樹町クラウドファンディング活用支援事業実施要領(手引き) (244KB)

■2021年度第1弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら
■2020年度第4弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら
■2020年度第3弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

■2019年度第2弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

■2019年度第1弾「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

■2018年度実施「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

 本プロジェクトの問い合わせ  

大樹町役場 企画商工課 商工観光係

〒089-2195 北海道広尾郡大樹町東本通33番地 2F 営業時間:8:30-17:15 定休日:土日祝日
TEL:01558-6-2114 FAX:01558-6-2495 Mail:shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp
★迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。

問い合わせ先

問い合わせ先 大樹町役場企画商工課商工観光係
住所 北海道広尾郡大樹町東本通33
電話 01558-6-2114(直通)
FAX 01558-6-2495
メール shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp

迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。
メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。