寄附募集期間終了と寄附の御礼

【大樹町】
2019年8月8日、本プロジェクトは目標金額以上のご支援により達成することができました。
皆様からご寄附のみならず、多大なる応援メッセージをいただき、誠にありがとうございます。

皆様からの寄附金は全額を、(株)インターステラテクノロジズ(IST)に補助金として支援し、ロケット開発やロケット製作のための新工場建設などに活用いただくこととしています。
宇宙産業の活性化や雇用創出、観光振興を目指し、宇宙をもっと身近に感じられるミライをつくるために、大樹町はこれからも宇宙のまちづくりを進めていきます。
今後とも北海道大樹町を応援いただけましたら幸いです。

【インターステラテクノロジズ(株)】
この度は本プロジェクトにご支援いただき、ありがとうございます。
今回の募集を開始した2019年4月4日から2019年8月8日までの間に、2機の観測ロケットを打上げることができました。「宇宙品質にシフト MOMO3号機」は高度113.4kmの高度まで上昇し、民間単独で開発したロケットとして国内で初めて宇宙に到達しました。このように結果が出せたことも、ご支援いただいた皆様のお力添えのおかげです。

続く「ペイターズドリーム MOMO4号機」は宇宙までは到達せず残念な結果になりましたが、新しい知見を得て、MOMOの信頼性を更に上げ、より安定した打上げができるように、また、人工衛星打上げ用ロケット「ZERO」の開発にも、この経験を生かして進んでいきます。宇宙には到達しましたが、ここはスタート地点です。まだまだ、先は長く、困難も数多くあります。
皆様に置かれましては今後もご支援、激励をいただけましたら幸いです。

リターンに関しては8月中にすべて送付させて頂く予定です。また、未着の方はもうしばらくお待ち下さい。

大樹町クラウドファンディング活用事業

誰もが宇宙に手が届く未来をつくる。
ふるさと納税を活用した、“宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト”
※プロジェクトは終了しました。

みんなのロケット開発で、誰もが宇宙に手が届くミライを。

トップ画像

【寄附募集期間延長のお知らせ】
本プロジェクトへのお問い合わせを多数いただいたため、寄附募集期間を延長させていただきます。
ご支援いただいた方には厚く御礼申し上げます。引き続き応援のほどよろしくお願い致します。

●寄付募集期間:2019年4月11日から2019年8月8日まで(120日間)

●目標金額 5,000,000円

寄附金額 町HP利用:20,170,000円 / ふるさとチョイス利用:5,051,000円
支援人数 町HP利用:5人 / ふるさとチョイス利用:132人

・プロジェクト受付終了

・達成状況 合計:504.4% / ふるさとチョイス分:101.0% (令和元年8月9日現在)

申込バナー

プロジェクトは、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」のガバメントクラウドファンディング®でも実施しています。
「ふるさとチョイス」ガバメントクラウドファンディング®のページはこちら

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、自治体への寄附金のことです。個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度です。

7月13日から「ペイターズドリームMOMO(モモ)4号機」の打上げ実験を実施決定!

2019年07月04日 15:30
北海道大樹町でロケット開発を行うインターステラテクノロジズ株式会社(IST)が、宇宙観測用小型ロケット「ペイターズドリームMOMO(モモ)4号機」の打上げ実験を7月13日に実施すると発表しました。

打上げ予定時間帯は
13日(土)
午前11時5分~午後0時半
午後4時20分~午後5時20分

14日(日)
午前5時15分~午前8時
午前11時5分~午後0時半
午後4時20分~午後5時20分

両日とも打ち上げを見送った場合は20日、27日、28日に再挑戦となります。
引き続き応援のほど、よろしくお願い致します。

「宇宙品質にシフトMOMO3号機」打上げ実験成功

大樹町でロケット開発を行うインターステラテクノロジズ株式会社(IST)が、2019年5月4日(土)5時45分、観測ロケット「宇宙品質にシフトMOMO3 号機」の打上げ実験を同町にて実施し、高度100km 以上の宇宙空間に到達しました。

飛行時間は515 秒(8 分35 秒)、最大高度は113.4 kmであり、民間企業が単独で開発したロケットが宇宙空間まで到達したのは国内初です。

MOMO3号機 MOMO3号機
ISTは今後も観測ロケット「MOMO」、人工衛星軌道投入用ロケット「ZERO」等ロケット開発を行います。

本プロジェクトでご支援いただいた方々に御礼申し上げますとともに、 引き続き応援のほどよろしくお願い致します。 

北海道大樹町

プロジェクトオーナー

北海道大樹町は、ずっと宇宙を夢見てきました。
30年前から「宇宙のまちづくり」を進め、航空宇宙事業の誘致に奮闘し、町内ではこれまでJAXAや大学、民間ロケットベンチャー企業の航空宇宙実験が行われてきました。

しかし、宇宙を夢見る時代は終わりです。
人口5700人の町から、ロケットが宇宙に飛ぶ。
夢にまで見た、宇宙に手が届くミライ。

そんなミライを実現させるために立ち上げた、"宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト”
具体的には、大樹町内に本社を構える民間ロケットベンチャー企業インターステラテクノロジズ株式会社のロケット開発・打ち上げ環境整備の支援を行います。
大樹町はインターステラテクノロジズ株式会社の宇宙開発を支援し、ともに宇宙を目指します。

■大樹町宇宙のまちづくりのページ

民間ロケット開発の最先端のまち、大樹町

人口5700人の小さな町から、宇宙を目指して

北海道大樹町では、30年前から「宇宙のまちづくり」を掲げ、宇宙旅行の出発駅となるスペースポートの実現に向けて取り組み、航空宇宙事業の誘致や、JAXAや大学、民間ロケットベンチャー企業の航空宇宙実験が行われてきました。

人口5700人の町から、ロケットが宇宙に飛ぶ。

夢にまで見た、宇宙に手が届くミライを目指し、「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」を掲げ、大樹町内に本社を構える民間ロケットベンチャー企業インターステラテクノロジズ株式会社(以下IST)のロケット開発・打ち上げ環境整備の支援を行います。

宇宙をもっと身近に感じられるミライをつくるために、大樹町はISTの宇宙開発を支援し、ともに宇宙を目指します。

みんなのロケット開発で、誰もが宇宙に手が届くミライを

インターステラテクノロジズ株式会社(以降IST)は、世界一低価格でコンパクトなロケットを作ることを目指し、国内では初となる民間単独でロケットを宇宙に飛ばすミッションにチャレンジしています。

ISTが目指すのはロケット界のスーパーカブ。

世界中が小型化を進めてきた衛星開発に対して、それを運ぶロケットはこれまでの国が主導の開発背景から高性能・高価格・大容量のロケットが主流でした。それは車に例えるなら高級なスポーツカー。そんなロケットは1回の打ち上げに100億円かかるうえに、その開発コストの高さから打ち上げも年に数回が限度でした。ISTはそのボトルネックの解消するため、民間単独での観測ロケットの打ち上げに挑戦してきました。

■従来までのロケット
これまでの国が主導の開発背景から、高性能・高価格・大容量のロケットが主流。ロケットは1回の打ち上げに100億円かかる上、その開発コストの高さから打ち上げも年に数回が限度。

■ISTが目指すロケット
低コストでコンパクトなロケット。お客様の希望するタイミングと軌道に打ち上げる。今後ますます高まるビッグデータの活用に向けて、データを収集する衛星を、よりリーズナブルに宇宙に運ぶ。

開かれたロケット開発、宇宙開発のため

今回のプロジェクトの目的は「開かれたロケット開発、宇宙開発のため」

クラウドファンディングは資金調達の方法としては人手がかかる方法ですが、より多くの方にISTの存在を知ってもらえる機会になります。支援者の皆様に「自分のロケットだ」と思ってもらい、一緒に宇宙を目指す仲間になってもらいたいという想いから、過去にも実施してきました。

今後、観測ロケットである「MOMO」より、大型な人工衛星軌道投入用ロケットの開発やMOMOの量産を進めるにあたり現工場では設備が十分ではないため、現工場の増築および新工場の新築を行い、ロケットの開発・打上げに必要な設備を整備するために、いただいた寄附を活用させていただきます。

観測ロケット「MOMO」とは

「MOMO」は、ISTが開発した最初のコンパクトロケットの愛称です。
高度100kmを目指すロケット開発を開始し、現在までにMOMO初号機・2号機と打上げ実験を行ってきました。
初号機は最高高度20km弱、離昇後66秒で通信途絶のためエンジンを停止。2号機は離昇後すぐに推力を失い、飛行時間8秒で地上に落下という結果となってしまいましたが、現在も開発を続け、宇宙を目指しています。

国内初!民間単独のロケット開発で宇宙へ

宇宙産業の活性化、宇宙のまちを目指して

今回ご支援いただいた寄附金はロケット開発費用・打ち上げ設備の整備に活用させていただきますが、「宇宙産業の活性化により、雇用創出、観光振興を目指し、宇宙をもっと身近に感じられるミライ」が私たちの目指す目標です。30年間「宇宙のまちづくり」を行ってきた大樹町として、ロケット開発を進めるIST社を応援するプロジェクトです。

開発・打ち上げの成功だけではなく、IST社の成長による宇宙産業の活性化、及び宇宙の町としてのPRにより、

・打ち上げ実験への観光客誘致にともなう観光振興
・新たな宇宙関連企業の誘致、それによる雇用の創出

など、直接寄附金を利用するわけではありませんが、「宇宙のまちづくり」に繋がることを目標とします。

寄附金の使い道

2013年2月に同社が大樹町に本社を移転して以降、本社併設の工場にてロケットの開発を行い、観測ロケットMOMOなどのロケット打上げ実験を実施してきました。

しかし、今後MOMOより大型な人工衛星軌道投入用ロケットの開発やMOMOの量産を進めるにあたり現工場では設備が十分ではないため、現工場の増築および新工場の新築を行い、ロケットの開発・打上げに必要な設備を整備するために、いただいた寄附を活用させていただきます。

・観測ロケット、人口衛星軌道投入用ロケット開発および打ち上げ実験に係る費用(材料・部品等)
・工場の増築および新工場の建築に係る費用

ロケット開発には数十億円単位の金額が必要となりますが、クラウドファンディングは寄附額ではなく、「自分の出資したロケットが宇宙へ飛んでいく」ことを目指し、実施します!

 

夢にまで見た、宇宙に手が届くミライ

宇宙のまちをみんなで盛り上げる

新たな宇宙関連企業の誘致に伴う雇用の創出などによる町民の増加、打上げ実験への誘致をはじめとした観光振興により大樹町のファン・関連人口を増やすことを目標とし、ISTとともに、宇宙のまち大樹町を産業・観光・雇用など様々な側面からより一層盛り上げていくことを目指しています。

ロケット開発には地域の方々の理解、巻き込みも欠かせません。地域の農業、商工業、漁業、空など様々な方々の協力があってはじめて、ロケット開発や打ち上げ実験を行うことができる、みんなの力を合わせて飛ばすロケットです。

また、同社は宇宙の観光開発として、地域の方々とともにIST工場の見学ツアーやロケット打ち上げ観覧イベントの企画・運営、道外からの見学ツアーなども実施しています。

すでに大樹町多目的航空公園内の宇宙交流センターSORAへの来場者が2018年度には過去最多の5,500人になるなど、大樹町や同社の取り組みは観光振興に一定の効果を挙げて始めていますが、来年度はさらに更新できるよう本取り組みを進めていきたいです。

今後は町内の子どもたちにも見学や講義を行い、宇宙のまちとしての教育事業にも注力する予定です。

■ロケット界のスーパーカブを目指して

日本初・民間単独で宇宙空間へ

2019年 観測ロケットMOMO3号機打上げ
2020年 軌道投入ロケットZERO PM(プロトタイプモデル)開発
2021年 ZERO EM(エンジニアリングモデル)開発
2023年 ZERO FM(フライトモデル)開発、初号機打上げ

事業に携わる方の思い

大樹町 町長 酒森 正人

■30年間夢見てきた「宇宙のまち」

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当町は、30年前から「宇宙のまちづくり」を掲げ、宇宙旅行の出発駅となるスペースポートの実現に向けて取り組んでいます。町内にある多目的航空公園では、JAXA、民間企業、大学による多様な航空宇宙実験が行われています。

「宇宙のまちづくり」をさらに推進していくため、クラウドファンディングにて寄附を募り、大樹町に本社を置き、国内民間企業単独では初の宇宙空間到達(高度100km)を目指したロケット打上げに挑戦するインターステラテクノロジズ株式会社を支援することといたしました。

本プロジェクトにより、インターステラテクノロジズの成功と、宇宙産業活性化、雇用創出、観光振興等の地方創生が図られることを期待しています。

皆さまのご支援をお願い申し上げます。

インターステラテクノロジズ後援会 会長 大庭 滋理

■大樹町、十勝のさらなる発展へ

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私は大樹町のインターステラテクノロジズ後援会の会長を務めています。後援会は平成29年に発足し。設立の趣旨は、町民と同社との交流を深め、地元である大樹および近隣の皆様のご協力をいただきながら同社を応援し、大樹町ひいては十勝のさらなる発展につなげていきたいというものです。現在では大樹町在住の方や企業のみならず、全道、全国の方に応援いただいています。

前回のロケットMOMOの打上げ実験は多数の方にお越しいただきましたが、残念ながら衝撃的失敗に終わりました。しかし、その失敗にもめげず稲川社長をはじめとする同社の精鋭たちは民間企業初のロケットの成功に向けて日々研鑽を重ねております。そんな彼らを後援会としては、ロケット打上げ時の駐車場及び会場設営と入場整理、会場でのグッズ販売、会員へのイベント案内などを中心に応援しています。

この度、ふるさと納税を通して全国の皆さまに彼らをさらに応援していただけることができれば誠にありがたいことと存じます。

皆様のご協力を宜しくお願い致します。

元大樹町地域おこし協力隊 神宮司 亜沙美

■他の町にはない魅力!

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大樹町で生まれ育ち、10年ほど東京で働いて地元の大樹町にUターンしてきました。主人も私もシステムエンジニアだったため、自然環境が豊かな大樹町で、ロケットが作られているということに驚きを隠せませんでした。5歳の息子と毎回ロケットの打ち上げを見学に行っています。

目標に向かって、インターステラ社 の方だけでなく町民も一丸となって応援する。そんな大人の姿を子供に見せられる町は、他にないのではないでしょうか。これからも目標に向かって諦めずに進み続けてほしいです。家族みんなで応援しています。

寄附者の皆様へ

大樹町でのロケット開発 IST 稲川社長

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ロケット打上げに適した場所にはいくつか条件があります。

1つ目にロケット打上げに必要な警戒区域を確保できるだけの土地があること。
2つ目に東側と南北に有人島が無く海が広がっていること。
3つ目に物品輸送で困らない地域であること。

そして大事な条件が地元地域から応援されることです。

大樹町は世界中の中でも有数の条件に適した場所であり、土地のポテンシャルは高いです。
これまでISTとしては2011年から大樹町でロケット打上げ実験を行ってきたという実績があり、技術の蓄積を行ってきました。ロケットのコストが下がることで宇宙産業全体が大きく発展し、宇宙が身近になると確信しています。

大樹町が宇宙産業発展の起点となるようロケット開発に邁進していきます。 

 プロジェクト応援(お申込み)の流れ

 プロジェクトは、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」のガバメントクラウドファンディング®でも実施しています。
ふるさとチョイスからのお申込みはこちら

ステップ1 寄付の申し込み

大樹町クラウドファンディング「宇宙のまちのロケット開発応援プロジェクト」に応援(寄付)いただける方は、寄付申込書(word形式ダウンロード)に必要事項を記載して、メール・FAX・郵送のいずれかの方法で大樹町にご提出ください。(メールでご提出の方は、件名に”大樹町クラウドファンディング申込”とご記載ください。)

申し込みいただいた方に、町から個別に寄付方法などを記載した文書等を郵送いたします。
※スマートフォン等での利用など、word文書がご利用できない方は、お手数ですが大樹町役場企画商工課までご連絡ください。お申込みに必要な書類を郵送させていただきます。

申込書ダウンロード

申込書PDF版はこちらから (489KB)

■申込書の提出先
大樹町役場 企画商工課 商工観光係
〒089-2195 広尾郡大樹町東本通33番地
E-mail : shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp FAX番号:01558-6-2495 TEL:01558-6-2114
★迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。

ステップ2 寄附金を入金する

 寄付方法につきましては、個別にご案内の方法によりお振込みください。
※町ホームページからお申込みの方は、銀行振込または郵便振込のみとさせていただきます。(クレジットカード決済はご利用できません。)
 クレジット決済をご利用の方は、ふるさとチョイスでお申込みください。ふるさとチョイスからお申込みはこちら

ステップ3 ふるさと納税のお返しの品をお届け!

お申込みの際に選択いただいた返礼品を寄附のお返し品としてお届けします。
発送につきましては、生産の関係から2〜3か月お待たせしてしまうこともございますが、ご理解をよろしくお願いいたします。

本プロジェクトを支援してくださる皆さまに、インターステラテクノロジズ(株)が選んだ各種セットを返礼品とさせていただきます。
寄付者の皆さまに大樹町を訪れていただき、ロケット開発の現場を体験してもらうことで、宇宙開発をより身近なものとして感じていただければと考えています。

■ IST応援セット【寄付金額 10,000円】
■ ISTチョイス 大樹の名産品セットA(チーズ、ホエー豚加工品セット)【寄付金額 50,000円】
■ ISTチョイス 大樹の名産品セットB(海産物セット)【寄付金額 50,000円】
■ ISTチョイス 大樹の名産品セットC(アイスセット)【寄付金額 50,000円】
■ ロケット工場見学セット【寄付金額 100,000円】
■ 大樹町宿泊&ロケット工場見学ツアーセット【寄付金額 300,000円】
■ 宇宙のまちでグランピングセット【寄付金額 600,000円】
■ ISTロケット射場広告看板(縦吹き架台上・機体側)【寄付金額 3,240,000円】 New!
■ ISTロケット射場パートナーズプレートC【寄付金額 32,400円】New!
■ ISTロケット射場パートナーズプレートB【寄付金額 108,000円】New!
■ ISTロケット射場パートナーズプレートA【寄付金額 324,000円】New!
■ ISTロケット射場パートナーズプレートS【寄付金額 540,000円】New!

ステップ4 受領書の発行・確定申告または特例制度を選択

寄附金受領証明書発行について

当町へのご入金の確認がとれたものから、順次発行いたします。
寄附金の受領証明書は確定申告に必要ですので、無くさないよう大切に保管してください。「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用する方は、申請書を大樹町に提出してください。
※12月31日(火)から1月5日(日)までは閉庁となりますので、ご注意ください。

平成31年分寄附<申込期限>のお知らせ
申込日の期日:平成31年12月20日(金)必着(寄付方法等のご案内を郵送する関係上、この日を期限とさせていただきます。)

入金の期日 :平成31年12月27日(金) ※銀行、ゆうちょ銀行窓口年内最終営業日
領収日の扱い:銀行及びゆうちょ銀行窓口でのお支払い日が領収日となりますが、確実に年内とするためにはお早めにご入金ください

ワンストップ特例制度を利用予定の皆様へ

12月24日(火)までにご入金いただいた方には、ワンストップ特例申請書(寄附金税額控除に係る申告特例申請書)を送付いたします。
ワンストップ特例申請書の提出期限は平成32年1月10日(金)必着です。
同制度を利用される方は、お早めにお申し込みのうえ、申請書をご提出ください。
12月25日(水)以降にご入金となる方は、以下のURLからワンストップ特例申請書をダウンロードし、必要書類を添付して当町へ送付いただきますよう、よろしくお願いいたします。
ワンストップ特例申請書 → ダウンロードURL https://www.furusato-tax.jp/img/etc/onestop/onestop_myNumber_form.pdf

ワンストップ特例制度とは

ふるさと納税ワンストップ特例制度は、確定申告をする必要のない給与所得者等が以下の条件を満たす場合に、確定申告(または市区町村への住民税申告)をすることなく、ふるさと納税による寄附金控除が受けられる制度です。

●もともと確定申告(または市区町村への住民税申告)が必要のない給与所得者等である(※1)
●平成29年4月1日以降の寄附である
●寄附先が5団体以内である
(※1)自営業者の方や、医療費控除等で確定申告をする方は対象となりません

ふるさと納税寄附金の流れ

●控除について
本特例が適用される場合は、所得税控除分相当額を含め、翌年度の住民税から寄附金額の一部が控除されます。

大樹町クラウドファンディングとは

使い道に共感しふるさと納税を利用して行うクラウドファンディング

ふるさと納税制度を活用して行うクラウドファンディング(特定の事業等への支援を目的に、インターネット等を通じて広く不特定多数の人から資金調達を行うこと)です。
地域活性化につながる特色のある事業をプロジェクト化して、そのプロジェクトに共感した方から寄附を募り、事業を行う事業者に、集まった寄附金から必要経費を差し引いた分を補助金として交付し、活動等の支援を仕組みです。

<概要>
大樹町の掲げる施策に資する事業を行うものを公募して、事業計画を事前審査し、適正と認めた事業を町プロジェクトとして立ち上げ、クラウドファンディング制度を活用し全国から寄付金を募ります。そのプロジェクトに対して集まった寄付金を補助金として交付します。
<規定>
大樹町クラウドファンディング活用支援事業補助金交付要綱 (171KB)
大樹町クラウドファンディング活用支援事業実施要領(手引き) (244KB)

■昨年度(平成30年度)実施「宇宙のまちづくり応援プロジェクト」のページはこちら

本プロジェクトのお問合せ

大樹町役場 企画商工課 商工観光係

〒089-2195 北海道広尾郡大樹町東本通33番地 2F 営業時間:8:30-17:15 定休日:土日祝日
TEL:01558-6-2114 FAX:01558-6-2495 Mail:shoko_kanko-kakari@town.taiki.hokkaido.jp
★迷惑メール対策のため、@(アットマーク)を全角で表示しております。メールアドレスをコピーアンドペーストする場合は、@を半角に変更してください。
大樹町ロゴ

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