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姉妹都市 相馬市

昭和58年3月3日盟約

相馬市は、福島県の北東部に位置し、太平洋に面して、重要港湾相馬港を核に発展しています。旧相馬藩6万石の城下町で、国指定の重要無形文化財「相馬野馬追祭」のほか相馬盆唄、相馬流山など民謡のふるさととして知られています。大樹町との縁は、明治20年代に相馬から石坂へ入植したのが始まりで、その後、相次いで移住、開拓のクワを振るい、三代、四代と受け継がれています。昭和43年4月には旧相馬藩主33代目の相馬和胤氏が拓進で柏台牧場を経営、これをきっかけに大樹、広尾、忠類の相馬出身者が広尾郡相馬会を結成するなど、きずなが強くなりました。昭和45年6月に大樹町で相馬野馬追が披露され、昭和48年には両市町の議員が相互訪問、昭和54年10月に野口武雄町長が相馬市を訪問して交渉を積み重ね、昭和56年4月、大樹町から相馬市に姉妹都市提携を申し入れました。昭和57年10月、今野繁市長が来町し、提携を受諾しました。姉妹都市締結式は、相馬市の市制施行30周年の昭和58年3月3日、相馬市で行われました。

相馬市ホームページ

 

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