
<その1>
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| 大樹高校で「明日があるさ〜有頂天だっていいじゃない〜」をメインスローガンに第49回大高祭が行われました。1日目は高校グラウンドを会場に、クラスアピールやカラオケ、バンド演奏などが行われ、2日目は生徒たちが趣向を凝らした服装で町内を練り歩く仮装パレード。特別養護老人ホーム前ではパフォーマンスを披露し、おじいちゃん、おばあちゃん達からたくさんの拍手を受けていました。最終日の3日目は高校を一般開放し、バザーや作品展示、ステージイベントなどを披露。賑やかな会場には多くの小中学生たちが訪れ、校舎内を楽しそうに見学していました。
(7月20〜22日) |
福祉センターで消費生活講座講演会(町消費者協会主催)が行われました。 伏見町長が講師となり、「宇宙産業基地構想」をテーマに16年前に始まった航空宇宙実験誘致の道のりについての講演がありました。「誘致に向けた投資も大きかったが、町への波及効果も多くあった。町多目的航空公園は実験関係者からの評価も大変良い。」と話しがありました。また、今年から行われる成層圏プラットフォーム計画について、「21世紀の大きなプロジェクトが大樹で行なわれることになり、大きな夢に向かって一歩前進した。多くの課題もあるが、皆さまの温かい支援をいただき、ぜひ町民の方にも実験を見てもらいたい。」と話していました。 (7月18日) |
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生涯学習センターコスモスホールで劇団四季オリジナルミュージカル「はだかの王様」が上演されました。アンデルセンの童話をもとに、詩人であり劇作家の故寺山修司氏が劇団四季のために書き下ろした作品で、おとなもこどもも楽しめるストーリー。会場には町内外から多くのミュージカルファンが訪れ、すばらしい踊りや歌声と色とりどりの衣装に魅了されました。
(7月28日) |
あい川橋上流にある砂金掘り体験地で、第22回砂金掘り探訪会(尾田砂金掘友の会主催)が行われました。会場には全道各地から約70人の愛好者が集まり、「カッチャ」と呼ばれるくわと砂金を分別する木製の皿「ゆり板」を使い、真剣な表情で砂金を求めゆり板を揺らしていました。 (7月28日) |
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| 毎月生涯学習センターで行われている電脳研究会(代表船水よう子)の活動風景。パソコンによるゲーム、トレインシミュレータを体験。
(7月28日) |