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9月13日、福祉センターで敬老の日にちなんで、平成13年度敬老会が行われ、高齢者の健康と長寿を祝いました。
会場には、9月15日の敬老の日で満75歳以上となる方、683名(男283名、女400名)のうち、332名が出席しました。 このうち88歳以上の高齢者は117名で、最高齢者は特別養護老人ホームに入所している坂上ハルエさん(104才)です。 式典では、伏見町長が「皆様方には、大樹町の歴史と共に、長年にわたり大樹町発展のためご尽力を頂きました。福祉については後退のないよう努力していきたい。これからも、人生の先輩として長年培ってこられました経験、そして、その英知をお貸しください。また、これからの道先案内人としてなお一層のご長寿をお祈りします。」とお祝いのことばを述べました。 また、今年米寿を迎えた24名の方に北海道知事から、75歳以上の方に大樹町から記念品がそれぞれ贈られました。最後に佐藤了町老人クラブ連合会会長が出席者を代表して、「これからも更に町が発展するよう町づくりに貢献し、一日一日を大切に楽しい人生を過ごしていきたいと思います。」と力強くお礼のことばを述べました。 |
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8020良い歯の表彰は、今年満80歳になる方で自分の歯が20本以上あり、清潔に保たれ健康で日常生活を送っている方に贈られます。
立花 重夫さん(自分の歯28本) |
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